HaruBrand - Works Gallery

title.jpg

Y-HOUSE

敷地を見た瞬間にそのテーマは決まりました。このエリアは土地分譲の集合帯であり、接道が6mしかない土地が価格設定で一番安かったのですが、むしろ高くてもここを選びます。平面的な敷地状況よりも、そのロケーションで敷地選定をするのがデザイナーの選び方です。だって窓からのこの景色はいくらお金をだしても手に入らないですからねっ。とってもロケーションにあったいい空間が出来ました。